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2008年05月31日

禍福はあざなえる縄の如し

去年も思ったことだがそれをかみ締める瞬間と言うのは毎年要所要所で起きるもんです
詳しくは言わないけど、それが自分の絵描き人生にかかわることであればなおさらです
実生活ではこんなこと日常茶飯事ですが、絵描き人生になればそりゃあ精神的にも重くのしっかってきます


そのときに思い知らされるのはやっぱり身近な人間の存在です
特に一期一会という言葉は人生の中で大事だと思わされますね
僕は自分ひとりの力で生きてきたとか微塵も思ってないですが
実際周りの人間がいてこその自分だと思います


ということで何が話したいかというと、やっぱり人とのつながりは大事だとw
繋がりって言うと言い方悪いですけど
要は人との出会いは大事にしていくことだと思います
その中で嫌いになったり分かれたりというのはあると思いますが
一度の出会いも大事にしていればそのうち思わぬ方向で帰ってきたりするもんです


いやはや 本当に思い知らされます
posted by ごちょ at 03:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文
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