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2007年11月19日

活字の大攻勢

割と本読むのが昔から好きなんですが
去年から今年の春まで新宿でバイトしてたせいもあってか
最近は本当に気になる活字があったらすぐ読むようになりました
といってもそんなにまじめなものじゃなくてラノベ中心なわけだけど

去年は溜まってたフルメタ、皇国全巻、乃木坂春香の秘密など読んで来たわけで
さらに今年になってからはテキストホラーゲーを集中的にプレイするように
学怖VNVが火付け役なんだが、懐かしさも手伝って、実家からSFC持ってきてSFCの学怖までプレーする始末
もちろんPSPに学怖Sはダウンロードいたしましたよ!(・ω・)
アパシーもあらかたクリアして、今は待ちに待った流行り神2をちまちまプレイ中
そして来週には四八(仮)が待ってるという・・・

まあ数はいいとして、なんか最近小説とかばっか読んでる感じなんですが
今は「春季限定いちごタルト事件」を読んでます
たまたま読んだGFの漫画版の小山内さんがすごくツボで
どんな話なのかと興味を持って買ってしまったわけであります
すごく薄いので寝る前に読む程度で簡単に読破できてしまいそうなので
それはそれでよしとするんですが
このまったりした流れから終盤どうやって面白くするのか
かなり興味深いところであります


■流行り神2

ということで前述のとおり流行り神2をちまちまやっております
第零話の黒闇天を科学ルートでクリアしました
しかし行って欲しくない話の流れになってしまったのでちょっとへこむ
つーか初恋の人が犯人ってシュチュエーションはどうにも弱いんですよねー(´Д`)
でも犯行動機やアリバイ崩しなど、科学的アプローチは理解できたんですが
最後に風見にかかってきた電話の相手といい、雪乃さんの死亡時刻といい、小暮さんや大家を襲った変な幻聴といい
何か呪いに関してのアプローチがまったくわからなかったのでクリアした気がしませんがな(´・ω・`)
やっぱりオカルトルートで一回クリアせねばならんのか・・・
かごめが編纂室に配属された理由もそこでわかる?
posted by ごちょ at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文
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